野生のお肉と人気の馬肉の大満足な内容
エゾ鹿の特徴
高タンパクで低カロリー
牛肉や豚肉に比べて3分の1のカロリーで、脂肪分は15分の1程度なのに、タンパク質が豊富な鹿肉! 少量でも十分なたんぱく質が補えるので、食欲の落ちた老犬にもお勧めです!
DHAが豊富
ドコサヘキサエン酸(DHA)を多く含むというのも鹿肉の特徴です。 DHAと言えば青魚のイメージが強いですがまさにその通りで、鹿以外のお肉にはあまり含まれていません。
DHAには
・視力の健康維持
・血管の健康維持
・運動能力の健康維持
・生活習慣病の予防
・アレルギーの予防
・コレステロール・中性脂肪の低下
など他にもたくさんのメリットがあります!
ビタミンB2が豊富
ビタミンB2は脂肪の燃焼や代謝の促進など、健康な体づくりに深く関わるビタミンです。 低カロリーで脂肪燃焼も高いため、体重が気になる愛犬や、年齢と共に体重が増えてくる 老犬の体重管理にお勧めです。またエネルギーサイクルをスムーズにしてくれる働きもあるとされているので、 非常に重要な栄養素の一つでもあります。
鉄分が豊富
鉄分は、実は吸収率がとても低く欠乏しやすいミネラルです。 積極的に食生活へ取り入れたい栄養素となっています。働きとしては、体中に酸素を運搬するのを助ける役割を担います。
良質なタンパク質
鹿肉に含まれるタンパク質は良質で、さらに自然界で育っているので 化学薬品など有害物質を食べることがない食肉です。 そのため、愛犬がアレルギーになりにくいお肉になります。 また普段ほとんど食べることがないのも、アレルギーになりにくい理由の一つです。
エゾ鹿肉小分けトレー
サイズ
500g
便利な小分けトレー入り!使いやすさ抜群で初心者向け!
丹波鹿肉の特徴
栄養価が高くヘルシー
近年ジビエ料理として有名になった鹿肉!
丹波産の鹿肉も山野の自然の恵みを餌としているため、食用に育てられている肉より 栄養価が高い、森のご馳走です!
さらに鹿肉は低カロリーで、老犬にもおすすめ。
豊富な山のごちそうを食べて育つ
兵庫県丹波地方は、現在も手つかずの大自然が残っており野生動物の楽園です。
起伏に富んだ野山の地形と、朝晩の気温の変化があって寒暖差が大きい為、松茸や栗などがよりおいしく育ちます。丹波の鹿は、そんな良質の山の幸や野草・薬草を食しています。
エゾ鹿同様、人の手が入らない山奥で育っていることから、化学物質や抗生物質を摂取することもなく、いわゆるオーガニックの食べ物を食べて育った鹿です。
運動量が多いので脂肪が少ない
寒い地方の草原に生息するエゾ鹿は、寒さから身を守る為に脂肪を蓄えます。
(それでもエゾ鹿は低脂肪のお肉です)
丹波の鹿は、低山帯の森林や里山に生息していて、広大な山々を餌を求めて俊敏に動きまわる為、脂肪がつきにくい事から低脂肪のお肉と言われています。
(低脂肪と言われている馬肉の約8分の1の脂肪です!)
DHAが豊富
ドコサヘキサエン酸(DHA)を多く含むというのも鹿肉の特徴です。 DHAと言えば青魚のイメージが強いですがまさにその通りで、鹿以外のお肉にはあまり含まれていません。
DHAには
・視力の健康維持
・血管の健康維持
・運動能力の健康維持
・生活習慣病の予防
・アレルギーの予防
・コレステロール・中性脂肪の低下
など他にもたくさんのメリットがあります!
良質なタンパク質
鹿肉に含まれるタンパク質は良質で、さらに自然界で育っているので 化学薬品など有害物質を食べることがない食肉です。 そのため、愛犬がアレルギーになりにくいお肉になります。 また普段ほとんど食べることがないのも、アレルギーになりにくい理由の一つです。
エゾ鹿肉小分けトレー
サイズ
500g
便利な小分けトレー入り!使いやすさ抜群で初心者向け!
シシ肉の特徴
兵庫県産の野生のイノシシ肉で安心安全のお肉
イノシシは匂いが気になるといわれるお肉ですが、 適切な血抜き処理がされ、最適な保存を行われたら臭みはありません。
毛艶・スタミナに!
イノシシの肉はビタミンも豊富なので毛艶が気になる仔にお勧め!
タンパク質などのエネルギー源となる栄養素も他のお肉に比べて数値が高く、 スタミナを付けたい仔に与えてあげるのもオススメです。
酵素たっぷり健康食!
生のお肉には豊富な乳酸菌や酵素類が含まれているため、非常に消化に優れています。
高カロリーで経済的!
高タンパク・高脂肪でカロリーが高いので 与える量が少なくて済みます!
しし肉小分けトレー
サイズ
500g
便利な小分けトレー入り!使いやすさ抜群で初心者向け!
馬肉の特徴
安心・安全な生肉の代表!
人間も生食として唯一許されているのが馬肉です。
馬肉は牛や豚に比べて体温が4〜5℃高いため、寄生虫などが付きにくいです。
低カロリーで高タンパクな食材
馬肉は、牛肉・豚肉にくらべて「低カロリー」「高タンパク」なお肉で、 タンパク質は牛・豚肉の2倍以上、脂肪分は牛肉の約5分の1、カロリーは半分ほどしかありません。
またそのタンパク質も アレルギーの原因となりにくく、分解時に生じるペプチドというアミノ酸は豊富な栄養素を持ち、体内に早く吸収される性質があります。
栄養素が豊富
馬肉は、牛肉や豚肉に比べて、グリコーゲン・ビタミンA・ビタミンE・鉄分・カルシウムが非常に豊富です。
成分のうちのグリコーゲンというのは、体内で素早くエネルギー源となりますので、 アジリティーなどをしている子や活発な子にもお勧めです!
新鮮馬肉小分けトレー
サイズ
1kg(500g×2)
便利な小分けトレー入り!使いやすさ抜群で初心者向け!
こんなシーンで大活躍
いつものドライフードに添えて
毎日のごはんのトッピングに便利!使う分だけ冷凍庫で解凍して添えてあげるだけで毎日の食事がより美味しくより栄養抜群に!
ドライフードは加熱により、酵素や乳酸菌などの生きた栄養素が失われていますが、生肉をトッピングすることでドライフードでは摂れない栄養を補えます。
また水分量が多いので結石や水をあまり飲まない子にもお勧めです。
時にはひと手間かけて美味しいアレンジを!
生もいいけど、生が苦手な子や、毎日のご褒美やトレーニングの時に与えるおやつを手作りにすることで、
より体重管理にもお勧め!
ミックス団子のつみれ汁
1.冷蔵庫で解凍した生肉をボウルでしっかりと揉み込んで丸める
2.沸騰したお湯で3〜5分ほど茹でる
3.手作りスープをぬるま湯で溶かし、茹でた団子を入れる
愛犬の生肉トッピング生活を始めてみませんか?
愛犬は大切な家族だからこそ、上質で健康的な食事を食べさせてあげたい。
生肉は良質なたんぱく質で、酵素や乳酸菌など愛犬の健康に必要な栄養素がぎっしり詰まっています。
完全な手作り食を毎日作ることは難しいかもしれませんが、ドライフードにトッピングをしてあげるだけで、
ドライフードだけでは補えない栄養素を手軽に摂取することができます。
本来の食生活こそ、愛犬の健康長寿の秘訣です。
生肉のメリット
酵素たっぷり健康食!
生のお肉には豊富な乳酸菌や酵素類が含まれているため、非常に消化に優れています
毛艶の健康維持に
良質な生のたんぱく質は皮膚・被毛の健康維持にもお勧めです。
歯にもいい!酵素と良性菌!
生肉が含む酵素や良性菌が口腔内の健康を整えて歯の健康維持にもお勧め!
尿結石に
生肉を食べることで尿が酸性よりに傾くことで、結石の危険因子から遠ざけることができます。
また、ドライフードと違い、生肉には水分量も多いので、結石の原因でもある水分量不足にもお勧め!
エゾ鹿肉小分けトレー500g 2,480円(税込)
丹波鹿肉小分けトレー500g 2,040円(税込)
シシ肉小分けトレー500g 2,570円(税込)
新鮮馬肉小分けトレー1kg 3,230円(税込)
通常10,320円(税込)のところ10,050円(税込)と大特価!
単品購入はこちら
獣医師北島先生のQ&A
スタッフ藤目
よくお客様からお問い合わせを頂くのですが、生肉は愛犬や愛猫にあげても大丈夫?という疑問を先生の視点から教えてください!
北島先生
ペットへの生肉給与は次の3つの条件が合う場合にOKと考えています。
1つめは「信頼できるお店からの入手」、2つめは「ペットの反応」、3つめは「偏りのない食事メニュー」です。
スタッフ藤目
えー!3つの条件なんてあるんですね?1つ目の信頼できるお店について具体的に教えてください!
北島先生
はい、信頼できるお店とは食材の衛生管理がしっかりと行われているということです。具体的には生肉の仕入れ記録(業者名、納品日、品目、数量など)の保管。さらに食材の保管状況チェック(冷蔵庫や冷凍庫の温度確認記録)、スタッフ対象の衛生勉強会の開催などがあります。
スタッフ藤目
そういうことなんですね!確かに生で与えると考えると衛生管理や仕入れ・保存状態は信頼と安心につながりますね!2つ目のペットの反応っておいしそうに食べるとか喜んでるとかですか?
北島先生
2つ目のペットの反応とは嗜好性と健康状態です。嗜好性は生肉に対する好き嫌いのことで、これは肉の種類とも関係があります。そして大切なのは生肉を与え始めた以降の健康状態の観察です。具体的には元気食欲やフンの状態チェックで、特にお腹の調子の変化はしっかり見てあげましょう。
スタッフ藤目
なるほど〜!嗜好性は愛犬の好みの問題が大きく関わりそうですね。
健康状態についてですが、どれくらいの量から始めて様子を見たほうがいいなどはあるんでしょうか?
多く与えすぎるとお腹の状態が心配ですというお声なども頂きます。
北島先生
ペットへの給与量は3つ目の条件である「偏りのない食事メニュー」につながります。生肉はタンパク質が豊富な反面、食物繊維など野菜系の栄養成分は多くありません。嗜好性が合えばペットはたくさんの生肉を食べるでしょうが、お腹が一杯になり本来のフードを食べなくなります。その結果摂取すべき栄養のバランスが崩れてしまう可能性があります。ペットの消化能力も考慮して、給与中のフードの10%前後を生肉に置き換えるトッピング給与がおすすめです。
スタッフ藤目
そういうことなんですね!よくわかりました!ありがとうございます