【低脂肪商品】脂肪分を控えたい愛犬の食事に。
獣医師から脂肪分に配慮するよう言われた方や、体型管理、シニア期の食事選びをされている方まで幅広くご利用いただいています。
お肉と野菜もやわらか
愛犬の好きなお肉(約2割前後)と野菜(約1割〜2割)をたっぷり使用。指で押せば簡単に潰れるくらいやわらかく煮込んであり、香りもよく、食いつきは抜群。
素材がすべて消化に優しい
じっくり加熱し、美味しいスープをなじませた玄米と白米はたっぷり水分を吸収し糊化(α化)されており、愛犬の消化にも大変優しくなっています。
ご家庭で作る場合ですと、じっくりコトコト煮込んでかつなじませる為に寝かせておく必要がありますが、その手間いらず、あげたいときにさっとあげられる便利アイテムです。
無添加だから安心
愛犬の健康を一番に考え、調味料も一切使用せず安心無添加。添加物不使用のナチュラルで高品質な食事です。
「密閉加熱調理」した栄養豊かなおかゆ
家庭では難しい調理方法である「酸素に触れずに調理する」密閉加熱調理されています。
この調理法は本来熱に弱い栄養も多く残り、ご家庭のお鍋などで煮込むのとくらべ、栄養価が高い仕上がりになっています。
低カロリー&低脂肪で膵臓にやさしい
脂肪が約1%と低脂肪で膵臓にも優しい食事です。
脂肪の制限の必要な愛犬や、カロリー制限をしたい子、シニアにもおすすめ。
トッピングしても低カロリーなので安心。
フードを一部置き換えする事で、手軽に美味しくカロリーダウンが出来ます。
安心の国内製造・品質
国産、ヒューマングレードの厳しい安全基準と高い品質のお粥です。
温めずに食べられます
温めなくてもそのまま美味しく食べられます。常温でそのまま与えてください。
温める場合は、封を切らずにそのまま湯煎してください。
くれぐれもやけどしないよう、30℃以下に冷まして与えてください。
※袋のまま電子レンジで加熱しないで下さい。電子レンジを使用する場合は別の容器に移し替えて温めてください。
トッピングにもおすすめ
愛犬の嗜好性の高い原材料をたっぷり使用しているので食いつきも抜群。
いつものフードにトッピングしてもお使いいただけます。手作り食をあげているけど食いつきがイマイチ・・という時にも、簡単に美味しさをトッピングできる便利なお粥です。
肉や野菜をつぶしたい時
潰して愛犬に食べさせてあげたい場合は未開封の袋の上から指で塊部分を潰すだけでとても簡単。
総合栄養食ではありません
総合栄養食ではないので、長期の主食には向いていません。
手作り食のみであげられる場合は、副食として利用していただき、お肉などをプラスしてください。
ドッグフードと併用してあげられる場合は、総合栄養食(またはそれに近いもの)と併用してください。
馬肉をたっぷり
低カロリーヘルシーな馬肉たっぷり。お粥のうち約2割前後がお肉です。
新鮮な食用生馬肉をボイルして使用しています。
小豆かぼちゃ、ヤギミルク入り!
小豆かぼちゃという料理で知られる相性の良い小豆とかぼちゃを使用し、さらに愛犬が大好きなヤギミルクでミルク粥に仕上げています。栄養豊富な人参もプラスし、お野菜もたっぷり。
かぼちゃはペースト状にしてあり、小豆は噛まずに飲み込むだけで90%以上消化できる微粉末化、さらに遠赤外線焙煎で栄養価を高めた小豆パウダーです。
お米、玄米の2種の穀物粥
玄米、白米を使用。消化に優しくなるよう糊化(アルファ化)されています。
乳酸菌
お口とお腹に嬉しい乳酸菌入り。
常温保存が出来るレトルト食品
常温保存ですので、持ち運びが便利で災害時などの非常食や旅行先にもお使いいただけます。
※開封後は必ず要冷蔵(10℃以下)で保管の上、お早めにお与えください。直射日光および高温多湿な場所は避けてください。
脂肪やカロリー制限したい時に
低脂肪&低カロリーなので脂肪やカロリーを抑えたい子の補助食としておすすめ。
フードの一部を減らしてかわりにトッピングしてあげたりすることで穏やかなカロリーダウンも行なえます。
美味しいので愛犬も大喜び!ボリュームの割にカロリーが低いので満腹感を得られます。
消化がよく低脂肪なので胃や膵臓にも優しい
ちょっと胃腸を休めてあげたい時や、脂肪が多いフードが向いていない子への副食にもおすすめです。
シニアの食事に
消化に優しく、歯が弱くても食べられるくらいやわらかくなっているのでシニアの補助食としてもピッタリ。
水分を摂らせたい
ドライフードが主食で水もあまり飲まないなど、水分をもっと摂らせてあげたい子にもおすすめ。水分たっぷりの食事です。
お腹が弱い
消化に優しくやわらかなお粥なので、消化に配慮してあげたい子にもおすすめ。夏場などの疲れが溜まっていそうな時にも体に優しいです。
食いつきが悪い子
愛犬の大好きな素材を使用し、嗜好性の高い香りなので食いつきも抜群。
食べて欲しいフードにトッピングや混ぜてあげると美味しいごはんに。
動画で分かる!「馬肉とかぼちゃのミルクがゆ」

▲可愛いパッケージ

▲中身

▲ドライフードにかけた画像

▲看板犬いわても大好きです
馬肉とかぼちゃのミルクがゆ
原材料
馬肉、かぼちゃ、人参、ヤギミルク(脱脂)、玄米、白米、かつおだし、小豆粉末、昆布だし、米油、乳酸菌
栄養成分・カロリー(100g中)
タンパク質7.3g、脂質1g、炭水化物7.1g、水分81.8g、食塩相当量0g、リン73�咫�0.073%)、カリウム187mg(0.187%)
カロリー76.3kcal
内容量
100g
原産国
日本
あげ方
いつものフードと併用してください。
手作り食の副材として与えてください。
長期の主食には適しません。お肉などをプラスしてください。
※総合栄養食ではありません
保存
常温
開封後は冷蔵庫で保存し、 2日以内に食べきってください。
温める場合
電子レンジを利用する場合は、袋のまま加熱せずに必ず中を別の容器に移してから温めてください。
1日の給与量の目安
このレトルトは一般的なドライフード(350kcal/100gの場合)の約5分の1程度のカロリーです。例えば10gのドライフードを置き換える場合はレトルト50gが目安という事になります。
カロリー制限をしたい場合は40gにするなど少なめを足すか、ドライフードを10g以上減らすなどして調節します。
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体重
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レトルトのみの場合
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成犬、避妊去勢済のカロリー目安
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| 2kg
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2.5袋
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190kcal
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| 3kg
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3.5袋
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256kcal
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| 5kg
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4.7袋
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352kcal |
| 7kg
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6袋 |
448kcal |
| 10kg
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8袋 |
592kcal
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カロリーが低いため、これのみで通常必要なカロリーを補おうとすると、上記の表のようになり、おそらく普段よりボリュームが多くなってしまいます。
胃腸を休めたいとき等で、これのみを一時的に与える場合は上記表を目安にして適宜調節してあげてください。
※通常利用していただく場合はトッピング程度〜全体の半分程度(上記表の半分程度)が目安となります。
※常に体重や状態をみながら給餌量は調整してください。
- これだけであげても大丈夫ですか?
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総合栄養食ではないので、普段の食事と併用していただく副食としてご利用がおすすめです。ちょっと休ませてあげたい時に1〜2回これのみであげていただくなどは問題ありませんが、長期の主食には向いておりません。
馬肉とかぼちゃのミルクがゆ1袋
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馬肉とかぼちゃのミルクがゆ
12袋セット
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馬肉とかぼちゃのミルクがゆ
30袋セット
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ハウンドカム食堂シリーズ一覧(レトルト)
ササミと玉子のおかゆ
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馬肉とかぼちゃのミルクがゆ
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鮭の芋がゆ
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鶏肉と砂肝たっぷりのクリームシチュー1袋
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豚肉とゴロゴロ野菜の煮込み 1袋
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むね肉としじみの雑炊 1袋
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6つの味アソートセット
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豚バラのとろとろチャーシュー 1袋
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安心レトルトの目的別シリーズ
低リンで腎臓に優しい安心レトルトセット
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低脂肪で膵臓にやさしい安心レトルトセット
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やわらかい安心レトルトセット
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低脂肪で腎臓にも優しいレトルトセット
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ハウンドカム食堂 シリーズ一覧
獣医師北島先生のQ&A
スタッフ藤目
レトルトの一般食ってあると思うですが、使うメリットってあるんでしょうか?
北島先生
「レトルト食品」と聞くとアルミパウチに入ったカレーやパスタソースを思い浮かべます。しかし正確には「レトルト」とは「レトルト釜」という装置で
加圧加熱殺菌された食品という意味です。通常の煮沸では温度は100℃までしか上がりませんが、レトルト釜は密閉するため120℃まで加温できます。
これによりボツリヌス菌など耐熱性の食中毒菌も殺菌可能となります。
レトルト包装フードのメリットをあげると
�々發な歛言�
��軟らかく食べやすい
��水分が摂れる
の3つがあります。
スタッフ藤目
高い保存性ということですが、たしかにレトルトフードは賞味期限が長いイメージが強いですね!
北島先生
レトルト食品は完全滅菌されているため保存期間が長く、もしもの時の「非常食」として広く常備されています。私たちヒトの食料と同様にペットフードとしても災害時に調理の手間がいらず、ある程度の水分も摂れて便利です。これがメリットの�,鉢�です。�⊃�べやすいというのは肉を使ったレトルトメニューの場合、簡単に噛めて飲み込める程度まで軟らかいということです。これは肉のコラーゲンが加熱によってゼラチンに変わったためです。
スタッフ藤目
コラーゲンとかゼラチンってよく美容成分などで耳にしますが、どういったものですか?
北島先生
コラーゲンもゼラチンもタンパク質の一種です。コラーゲンは皮膚や骨などを形成しており、アミノ酸から成る3本の鎖がらせん状に編み込まれた形状をしています。このため丈夫でしなやかという性質があり、肉が硬いのもコラーゲンによるものです。肉を長時間コトコト煮込むことでコラーゲンの鎖はほどけゼラチンに変化します。レトルト食品は高圧下で120℃くらいに高温加熱されており、肉のコラーゲンはとろとろのゼラチンに変わっています。これがメリット��軟らかく食べやすいということです。
スタッフ藤目
そういことなんですね!レトルト食品は柔らかく、ドライフードだけでは補えない水分補給が出来てコラーゲンやゼラチンで皮膚被毛の健康維持にもおすすめ出来てメリットの多い食品なんですね!