Menu 01 栄養バランスごはん 発酵野菜の栄養・オメガ3脂肪酸・ビタミン、ミネラルが豊富な脾臓。手作りでは補いにくい栄養もしっかりカバー。栄養バランスに悩まなくても良い手作りごはんの見方。 原材料鶏ガラスープ、米、卵、牛チレ、豆乳、カッテージチーズ(牛乳・米酢)、キャベツ、ニンジン、ブロッコリー、大根、さつまいも、じゃがいも、かぼちゃ、米ぬか、発酵野菜粉末※、なた豆粉末、はとむぎ粉末、昆布粉末、ヤギミルク、オメガ3オイル、乳清たんぱく、発酵野菜エキス ※発酵野菜粉末の原料は以下植物エキス発酵液工程原料(上白糖、リンゴ、ニンジン、ダイコン、キャベツ、セロリ、キュウリ、バナナ、タマネギ、ゴボウ、ホウレンソウ、ナシ、ミカン皮、トマト、ピーマン、リョクトウモヤシ、ナス、レンコン、カボチャ、生シイタケ、ショウガ、レタス、ニンニク、ミツバ、ウド、アスパラ、食塩、クマザサ、クローバー、コンブ、フキノトウ、タンポポ、オオバコ、エンドウモヤシ、スギ葉、パセリ、カブ、パイン、ブドウ、イチゴ、イタドリの若芽、アサツキ、ハクサイ、エノキタケ、サラダナ、シュンギク、ヨモギ、セリ、ニラ、トドマツ葉、アオシソ、ワカメ)、調整基材(ビートパルプ・植物エキス発酵原液) 成分値 たんぱく質6.2% 脂質3.3% 炭水化物16.7% ナトリウム0.062% 水分72.8% 灰分1.0% リン0.159% カリウム0.231% カルシウム0.059% マグネシウム0.051% 鉄15.0mg以上/100g 亜鉛0.7mg以上/100g カロリー1トレー(100g)あたり 121kcal ※値は目安です 単品ページを見る →
Menu 02 毎日スープ鶏ガラ いつものごはんにかけるだけ。食いつきアップ&水分補給。 水分をとらせてあげたい、食いつきをサポートしたい、栄養をプラスしたいなどの多くの悩みにこたえる、体にやさしい愛犬愛猫用冷凍スープです。 原材料鶏ガラ、鶏ももミンチ 成分値 たんぱく質2.5% 脂質1.7% 炭水化物0% 水分94.8% リン0.03% ナトリウム0.04% カリウム0.07% カルシウム0.001% マグネシウム0.002% カロリー25.64kcal/100gあたり (小分け1個当たり約9.44kcal) 単品ページを見る →
Menu 03 毎日野菜 ミックスベジタブル 洗う、茹でる、刻み済みで、解凍するだけでそのまますぐ使える。やわらか&細かくて消化にやさしい犬猫用冷凍カット野菜です。 原材料キャベツ、ニンジン、ブロッコリー、大根、発酵野菜エキス 成分値 たんぱく質1.4% 脂質0.3% 炭水化物5.2% 灰分0.5% 水分92.6% リン0.03% ナトリウム0.017% カリウム0.117% カロリー29kcal/100g(1ピースあたり7.25kcal) 単品ページを見る →
給与量はどれくらいですか?栄養バランスごはんは、愛犬に合わせて、お肉やお魚をプラスして仕上げる“ベースごはん”として製造しています。給与量目安はページに記載させて頂いておりますが、 愛犬の年齢、活動量などによって食材の適量は異なります。 体重だけでなく、年齢や体調、食欲、その日の様子に応じて、給与量にとらわれすぎず調整していただいて構いません。
総合栄養食ですか?総合栄養食ではなく一般食です。“手作りごはんのベース”として作られているため、お肉やお魚などはご家庭で追加していただく前提です。 使う食材の種類や、愛犬の年齢・活動量・体調に合わせて量を調整していただくことで、その子にぴったりのごはんに仕上げられます。 「体調が気になるから脂肪分は控えめに」「好物のお魚を多めに」など、自由なアレンジが可能です。
腎臓に配慮されていますか?トッピングでご使用ください。※腎臓に配慮が必要な子の場合は、食いつきのためのトッピングとしての使用をおすすめしています。 主食として完全手作りごはんにする場合は、腎ケアプラス鶏ネック骨ごとミンチと併用していただくと、栄養バランスがよくなるのでおすすめです。毎日スープ、毎日野菜に関しましても低リンの為お使い頂けます。
毎日野菜に使われている野菜は国産ですか?人間用の国産野菜が中心です。私たちが日常的にキッチンで調理して食べる新鮮な野菜を同じものを加工しています。 「犬猫用の野菜」や「人間用の野菜の切れ端」などではありません。野菜は主に国産を仕入れていますが、品質や供給の安定性を考慮し、一部の野菜(ブロッコリー)については外国産を使用する場合がございます。